カテゴリー別アーカイブ: 忘れっぽい私のために

再度MT

プログラム作っちゃった方が簡単なんだけど、静的ページという条件に逆らえず。
MTで構築することいに。

カテゴリー層のある●という項目と、別途カテゴリー層のある○という項目を連動させて、●の一覧から詳細情報を。詳細情報から○の複数記事を表示。
逆に○の詳細記事から●の情報を表示。ああ、説明うまくいかない。

そのために、参考にしているところをリスト化。続々増える予定。

カテゴリーの階層別にデザインを切り替える for Movable Type 4
http://www.koikikukan.com/archives/2008/05/09-000333.php

カテゴリーリストをサブカテゴリー表示に切り替える
http://www.koikikukan.com/archives/2005/02/10-163518.php

カスタムフィールドでアップロードしたアイテムを表示するには
http://www.movabletype.jp/documentation/professional/custom-fields.html#item_view

カスタムフィールドでアップロード・選択した画像を出力ページで表示する
http://www.movabletype.jp/blog/custom-field_view-image.html

エディターを入れたいナーと探していてみつけました。
TinyMCE-MTPlugin
http://tec.toi-planning.net/mt/tinymce/manual/
TinyMCE4MT
http://www.m-logic.co.jp/plugins/tinymce4mt/

ss魔法の言葉まとめ

会社の先輩にもらった、魔法の言葉集。別に魔法の言葉じゃないけど、合言葉なので。

・divその1でdivその2(float: left;)とdivその3(float: right;)のとき、divその1が下までいかない。

#bodyDIV:after {
ツꀀcontent:”.”;
ツꀀdisplay:block;
ツꀀheight:0;
ツꀀclear:both;
ツꀀvisibility:hidden;
}

 注意)divその1にあたるものには、widthを入れること。

・divその1でdivその2を入れているとき、divその1のwidthは正確に入っているのに広がっちゃう。(IE6のみ?)

divその2をinlineにしよう。

とりあえず、今日はここまで。

sectionでforみたい

Smartyを使ったとき、数字を選ばせるselectをいちいち書くのが面倒だなと思って、forみたいなことができないかなと調べました。

ツꀀSmartyでfor文みたいな動きをさせるには(@みるくぜりー

8時から18時を選ばせるselect

<select name=”mte_hour” id=”mte_hour” {if $error.mte_hour}class=”errorinput” {/if}>
ツꀀツꀀツꀀツꀀ {section name=cnt start=8 loop=19}
ツꀀツꀀ<option value=”{$smarty.section.cnt.index}”{if $data.mte_hour == $smarty.section.cnt.index} selected{/if}>{$smarty.section.cnt.index}</option>
ツꀀツꀀ{/section}
ツꀀツꀀ</select>時

0分から55分を5分単位で選ばせるselect

<select name=”mte_minite”ツꀀ id=”mte_minite” {if $error.mte_minite}class=”errorinput” {/if}>
ツꀀツꀀツꀀツꀀ {section name=cnt start=0 loop=60}
ツꀀツꀀツꀀツꀀ {if $smarty.section.cnt.index%5 == 0}
ツꀀツꀀ<option value=”{$smarty.section.cnt.index}”{if $data.mte_hour == $smarty.section.cnt.index} selected{/if}>{$smarty.section.cnt.index}</option>
ツꀀツꀀ{/if}
ツꀀツꀀ{/section}
ツꀀツꀀ</select>分

wordpressのテンプレート(テーマ)を作る(ファイル名)

wordpressのテンプレートを作るのに、前から疑問だったこと。
テーマごとにsingle.phpとかがあったりなかったり、これはどこで紐付けがされてるんだろうなぁと思っていた。

それが、今日調べていてわかった。優先順位があることを!

記事の詳細ページは、single.phpがあったら、そっちが優先されるそうだ。

こちらの記事を参照>WordPressのThemeを作ってみよう(ファイル編)(@AOINA.COM

記事が消えちゃったら困るので、必要なところだけコピペ。ごめんなさい。

home.php サイトトップ
優先 home.php > index.php

archive.php アーカイブ表示時
優先 archive.php > index.php

category.php カテゴリアーカイブ表示時
優先 category.php > archive.php > index.php
(※category-1.phpはカテゴリIDが1の時呼び出される)

date.php 日付アーカイブ表示時
優先 date.php > archive.php > index.php

search.php 検索結果表示時
優先 search.php > index.php

page.php ページ表示時
優先 page.php > index.php

single.php 記事(post)表示時
優先 single.php > index.php

404.php 「そんなページは無いですけど」の表示時
優先 404.php > index.php

改行コードについて

【案件】オンラインチケット発行ちょいプログラム

簡単なプログラムだし、と、datファイルをデータベースに使っていたら、改行コードの落とし穴。
改行コードを削除するにはどうしたらいいんだろう?

対象はブラウザより、textareaで入力した文字です。

1)とりあえず、function CR()を作って、改行コードを引っ張ってみた。それをstr_replaceを使って削除

ツꀀ/*改行コードを得る*/
ツꀀfunction CR(){
ツꀀツꀀツꀀ return ”
“;ツꀀツꀀツꀀ // この改行を詰めるべからず!
ツꀀ}

$kaigyo = CR();
$text = str_replace($kaigyo,””,$text);

これでうまく行ったかのように思えた! しかし・・・・・・文末の改行コードが消えない。しかも、IEとFirefoxで改行コードが消えたり消えなかったり。

多分、あれだな。プログラムのスクリプトの改行コードとブラウザからきたデータの改行コードは違うということなんだろう。

2)文末の改行コードを削除する、chop関数を使う。

これでうまく行きました!

しかししばらくして、textareaの途中に改行コードをいれたら?ということになった。
そうすると見事に改行コードが消えない。
1)のstr_replaceを入れたら、なんとなくうまく行くようになった・・・・・・なんでだろう? でも、datファイルには文中に改行コードがいる。

3)改行コードってなんだ?

だいたいここからはじめるべきだったんですよね。

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